◆コーヒー豆(深煎・フレンチ/しっかりしたコクと苦味)

  • ¥ 1,400
  • フレンチロースト(深煎り)のブレンドです。 柔らかなコクと苦味に加え、果実味のあるかすかな酸味や甘さが調和した深煎りブレンド。

  • ¥ 1,940
  • スペシャルティコーヒーの世界において重要な生産国であるケニア。初めて取り扱うこのカムワンギファクトリーは、そのなかでも優良な産地として知られるキリニャガに位置しています。 <生産情報> ファクトリー名:カムワンギ・ファクトリー 所属農協名:New Ngariama※カイナムイと同じ農協 ファクトリー所在:キリニャ郡Gichugu地区Ngariama区 品種:SL28、SL34、Ruiru11 精製:発酵槽を使用しソーキングも行うケニアの伝統的ウォッシュト 規格:AA 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,560
  • 以前も人気だったペルーはフェスパ農園のコーヒーが入荷しました。カカオのような香ばしさと滑らかなミルクチョコレートのようなコク、特に濃厚な甘味が特徴的です。コロンビアコーヒーがお気に入りの方にも、絶対にお試しいただきたい素晴らしいコーヒーです。 これまでコロンビア南部の素晴らしいコーヒーを数多くご紹介してきましたが、このフェスパ農園の素晴らしいコーヒーを体験すると、さすがは南米ペルー!とポテンシャルの高さを感じずにはおれません。3代目にあたるウィルダーさんは若い生産者ですが、18歳の時に自ら希望して輸出業者主催の農園指導員研修に応募し、農園管理について学んだ勉強家。実家の農園でその内容を実践することで、生産性と品質の双方で飛躍的な向上を実現しています。現在では農園指導員の一人として活躍するとともに、フェスパ農園をモデル農園として開放し、他の生産者が直接訪問し学べる場所を提供するなど、地域の生産技術向上にも貢献されています。こういった姿勢に素晴らしいコーヒーを生産する秘訣があるのですね。 <生産情報> 農園名:フェスパ農園 所在:カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ 生産者:ウィルダー・ガルシア 標高:1,700-2,000m 品種:カトゥーラ 収穫:完熟チェリーを選択的に手収穫 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト 乾燥:ビニールテント付の乾燥棚 ドライミル:  脱穀⇒風力⇒スクリーン⇒比重⇒カラーソーター

  • ¥ 1,400
  • 甘く濃厚な香りとしっかりとしたコク、深煎りでも感じられるやわらかい酸のバランスが素晴らしく、コロンビアコーヒーの潜在能力の高さを感じさせます。 コロンビア南部に位置するナリーニョ県サマニエゴ市の農家が生産したもの。本商品は、高品質なものを集め作成した複数ロットの中から、さらにカップ評価で選抜された特別なロット。 <生産情報> 生産者:サマニエゴの農家 所在:ナリーニョ県サマニエゴ市 品種:カスティージョ、カトゥーラ、コロンビア、ティピカ等 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト 乾燥:天日乾燥。設備はパラボリック、パティオ、グリーンハウス付パティオなど農家により異なる。 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,560
  • <生産情報> 生産者:オナンガンジャンの農家 所在:北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン 標高:1,400m程度 品種:オナンガンジャン(オナンガンジャン地区で発見されたクラシック・スマトラ※の1つ。) 収穫:オナンガンジャン品種の木にリボンを括り付け間違いないよう収穫、完熟チェリーを選択的に手収穫 精製:スマトラ式 ※クラシック・スマトラ 1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。

  • ¥ 1,460
  • <生産情報> 農園名:マカウバ・デ・シーマ農園 農園主:グラウシオ・ジョゼ・デ・カストロ 所在:ミナスジェライス州セハードエリア・パトロシーニョ市 標高:1,000m 品種:ブルボン 精製:ボイアを使用したナチュラル