◆コーヒー豆(NEW!!)

  • ¥ 1,900
  • コスタリカのゲイシャ種(ナチュラル精製)が入荷しました。 ゲイシャ種は素晴らしい柑橘系のフレーバーを有していますが、生産性が悪いこともあり高値で取り引きされているコーヒーです。 今回販売するゲイシャは、果実のまま乾燥させるナチュラル精製で仕上げられたもの。ゲイシャ種本来のクリーンできれいな酸味とフルーティで華やかなフレーバーをお楽しみ頂けます。 コーヒー好きの皆様はこの機会にぜひ! 【ご購入前に必ずご確認ください】 ・商品の性質上、豆のままでの販売となります。粉の状態での販売は予定しておりません。 <生産情報> マイクロミル:ブルマス・デル・スルキ 農地:ドン・ホセ 所有:ファン・ラモン・アルバラード 所在:サン・ホセ州レオンコルテス市サンイシドロ 標高:1,965-2,050m 品種:ゲイシャ 収穫:手収穫 精製:ナチュラル 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,640
  • エチオピアの新しいコーヒーをご紹介いたします。優良産地として名高いイルガチェフェ近郊のゲデブに位置するゴティティウォテウォッシングステーション。 花や紅茶の様な際立つ華やかな香りは、上質なウォッシュト※ならでは。他のコーヒーと一線を画します。 浅い焙煎になるこちらのミディアムローストは、華やかさが最大限に引き出され、苦味のない爽やかな口当たりと長く続く余韻の心地よさが魅力。重厚なコーヒーが苦手な方にもおすすめです。 ※ウォッシュト(水洗式の精製方法) 収穫したコーヒーの実を機械にかけて果肉を剥いだのち水に漬けると(漬けない場合もあり)、豆に残った果肉のぬめり(ミューシレージ)が自然発酵します。この段階で豆を水で洗うとこのぬめりもきれいに洗い落とすことができます。その後、天日乾燥や機械乾燥を経てパーチメントコーヒー(薄い殻に生豆が1粒入った状態)となり、最後に機械でこの殻を剥くと生豆となります。ナチュラル(非水洗式)に比べて工程が多く設備等も必要ですが、実に混入していた異物(石や枝葉等)や未熟・過熟な実を取り除くことができ、乾燥も比較的良好なことから、世界中で一般的に行われている方法です。香味の特徴としては、クリーンでくせのない味わいとなる傾向にあります。 <生産情報> 生産者:ゴティティウォッシングステーション Gotiti Washing Station 周辺の農家 所在:南部諸民族州ゲデオゾーン ゲデブウォレダ バンコゴティティ地区 標高:ウェットミル 2,010-2,025m、周辺農家 約2,000-2,200m 品種:在来品種 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,940
  • <生産情報> ファクトリー名:キウニュ・ファクトリー ファクトリーオーナー名:Mathew Nthiga 所在:中央州キリニャガ県Gichugu地区Ngariama 標高:ファクトリー1,644m 品種:SL28、SL34、Ruiru11 精製:発酵槽を使用しソーキングも行うウォッシュト 乾燥:アフリカンベッドにて天日乾燥 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,680
  • 優良産地として名高いコンガエリアのウォテウォッシングステーションのコーヒーのニュークロップが入荷しました。 花や紅茶の様な際立つ華やかな香りに加え、上質なナチュラル※のイルガチェフェならではの果実味に溢れています。シティローストではストロベリーのようにも感じられます。 ※ナチュラル(非水洗式の精製方法) 収穫したコーヒーの実をそのまま乾燥させる方法で、ウォッシュト(水洗式)に比べて簡素な方法ですが、乾燥に時間を要するため濁りのない良質なナチュラルに仕上げるには神経を使います。乾燥した実は、最後に脱殻して生豆となります。乾燥期間中、ずっと果肉に接しているため、独特の香りや甘味のあるコーヒーとなる傾向にあります。 <生産情報> 生産者:ウォテウォッシングステーション Wotte Washing Station 周辺の農家 所在:南部諸民族州ゲデオゾーン イルガチェフェウォレダ コンガ地区 標高:1,900-2,200m 品種:在来品種 精製:アフリカンベッドを使用したナチュラル 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,500
  • <生産情報> 生産者:アルト・デ・トパ村の生産者 所在:カウカ県インサ市アルト・デ・トパ 標高:1,700-2,000m 品種:カトゥーラ、ティピカ 精製:発酵槽工程を経るウォッシュト 輸送:リーファーコンテナ

  • ¥ 1,940
  • カシスやグレープのようなしっかりとした果実味が赤ワインのニュアンスを感じさせます。 深煎りでもほどよく残る酸味とコクの奥深さ、複雑さが絡み合います。 スペシャルティコーヒーの世界において重要な生産国であるケニア。キウニュファクトリーは、そのなかでも優良な産地として知られるキリニャガ県に位置しています。 <生産情報> ファクトリー名:キウニュ・ファクトリー ファクトリーオーナー名:Mathew Nthiga 所在:中央州キリニャガ県Gichugu地区Ngariama 標高:ファクトリー1,644m 品種:SL28、SL34、Ruiru11 精製:発酵槽を使用しソーキングも行うウォッシュト 乾燥:アフリカンベッドにて天日乾燥 輸送:リーファーコンテナ